ラッキーバンクへの投資に向く人、不向きな人

2017/02/09

融資型クラウドファンディングの投資は、基本的に誰でも簡単に運用できます。

その中で、敢えてラッキーバンクで投資を行うのに向き・不向きを挙げてみました。

ラッキーバンクの投資に向く人

・高利回りを期待する人
・募集開始時間にパソコン・スマホの前にスタンバイできる人
・投資できなくても、腐らず何度もトライできる人
・他社と分散している人

向く人の説明

とにかくラッキーバンクは人気が高い為、ファンド募集の開始から満額になるまでが1~2分。

よって、この募集開始時間ちょうどにクリックできる体制でいなければなりません。

もちろんクリック競争に負けて、投資できない人だっています。

それでも、安全性が高くて目標利回りの良いラッキーバンクで投資をしたいと考え、腐らず何度もトライできる人でなければなりません。

また、毎回毎回クリック競争に敗れて投資ができない時、思い通りの資産運用すらできない事になってしまいます。

なのでラッキーバンクで運用する場合には、他社でも並行して運用する事をお勧めします。

傾向であって絶対って訳でもない

この様に書くと、すべてのファンドが1~2分で満額になっている様に見えますが、そうでもありません。

数時間かけて満額になる事も、1日かかる事もありますので、然程構える必要もありません。

ただ、2000万円や4000万円と募集金額が決まっている中で、一人で1500万円も投資する人が居たりします。

また、100万円~300万円レベルの金額で投資を行う人が沢山いる場合にも、早く募集終了してしまいます。

運悪くそういう人が居た場合には秒殺になってしまいます。

ラッキーバンクの投資に向かない人

ラッキーバンクの投資に向かない人もいます。

簡単に言えば「向く人」の対極に位置する人です。

ファンド募集開始時間にスタンバイできない人。

ざっと見ると19時、22時、10時などの時間にファンドの募集を開始する事が多いようです。

ここで、「いざ勝負!」とばかりにパソコンやスマホと対面できない人は、ラッキーバンクで投資をするのは難しいかもしれません。

やはりメリットが大きい

それでも、目標利回りと比較的高い安全性は捨てがたい事は事実です。

株式投資やFXで神経すり減らして苦労している奴らを尻目に、知る人ぞ知る融資型クラウドファンディングでスマートに資産運用できるのは、ラッキーバンクを知ったアナタだからこその特権ともいえるでしょう。

口座開設の敷居も低く、無駄な手数料も不要なので、少しでも資産運用を考えているのであれば、直ぐに口座開設して始めましょう。

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-ラッキーバンク